日山のこだわり
産地から食卓まで
私たち日山グループは「株式会社日山」と「株式会社日山畜産」によって構成されています。
セリ・加工・販売・調理・おもてなしに至るすべての工程を担います。
それぞれのプロフェッショナルによる高い技術と愛情のリレーで、和牛のおいしさを紡いています。
01
「目利き」への自信と、誇りの証
格付や産地ブランドのみにとらわれず、セリにかけられた枝肉(一頭分の肉)の中から、長年の経験で培った目利きの技術で本当に良いものだけを選びます。
02
自信が確信に変わる「全頭試食」
日山畜産では仕入れた和牛の「全頭試食」を実施。自らの舌で確かめたものをお客様へご提供します。また、味の特徴をデータベース化し「日山ノート」として公開しています。
03
「切る」という技術の伝承
部位や肉質には、それぞれ適した厚さや切り方があり、その違いは味わいや舌触りに大きな違いを与えます。熟練の職人たちが包丁やスライサーの技術を伝承・駆使しながら、和牛本来の味わい引き出します。
04
お客様にとってのいちばんをお届けする「販売」
精肉「日山」では、対面販売を行っております。お客様と向き合うことで、お客様の声を直接聴くことができ、お客様にとっていちばんの商品を届けることができます。
05
日山のおもてなし
私たち日山グループは、本当においしい和牛がつくりだす「おもてなし」には、お客様に、食の感動を届ける力があると信じています。どんなに時代が変わっても、この想いが変わることはありません。